組織

大阪同企連の組織

大阪同企連の組織は以下の組織図のようになっています。各構成単位がその役割を果たし有機的に機能しあって、活動の成果を高めています。

大阪同企連の組織図

総会

毎年4月に開催し、前年度の活動報告と新年度の活動方針などを決定しています。

  • 定時総会の写真01
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グループ会

日頃の活動はグループ会を基盤としています。

グループ会では、雇用や啓発などのあり方について相互学習し、会員企業の取り組みに役立てるとともに、大阪同企連のもつ課題を提案・検討・実施するなどの活動を行っています。

グループ会の写真01
地場産業である「太鼓づくり」の歴史を学びました。
グループ会の写真02
グループ会の写真03

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会員企業トップ会

設立記念日の2月22日には、

  • 1.同和問題をはじめとするさまざまな人権問題の「今日的課題」についての研修
  • 2.同企連活動の実績報告と次年度以降の活動方針の概要説明
  • 3.会員企業の取り組み事例の情報提供と自社への反映

を目的に、会員企業のトップが一堂に会する研鑽の場を持ち、人権尊重の企業経営の確立に努めています。

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責任者会議

年1回、会員企業の責任者全員が集まり、人権研修の受講、雇用と啓発についての計画・実践報告、情報・意見交換などを行っています。

責任者会議の写真01
全体会議
責任者会議の写真02責任者会議の写真03
各班に分かれての分散会

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